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2007年12月 アーカイブ

2007年12月03日

ハッピーバースデイ!&協力・援助

おはようございます!!

本日は、最高の朝を迎えることが出来ました!

今日は、私の誕生日です!

今朝の朝礼では、社員さんからのサプライズなプレゼントいただき気分よくなりました!!

下記は、社員全員で色紙にメッセージを書いてくれたものです。

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あわせて、小遣いを出し合って「DOLCHE & GABBANA」のネクタイもいただいちゃいました!

社員のみなさん、本当にありがとうございます!!

とてもハッピーな朝を迎えることが出来ました!!


そして、この12月3日という、一年で最高の日に生まれた幸運な人が当社にはもう一人いるのです。

営業事務の金井香恵さんです!!

IMG_06092.JPG


彼女も、プレゼントと、みんなからのメッセージを受け取りハッピーな一日をスタートしました!!

「金井さん○○歳の誕生日おめでとう!!
いつまでも、素敵な笑顔をみんなにプレゼントしてください!!」

話は変わり、昨日の北京五輪アジア最終予選の「日本VS韓国」は非常に感動しました。

事実上の決勝戦と言ってもいいこの対戦!

何が感動したかというと、私は各々のチームワークでした。

双方の目的は、「名誉をかけて勝つ」ことです。

「勝つ」とは、打者がホームランを打つことでも、投手が三振をとることでもなく、

全員で、相手より多くの点数を取り、相手の点数を自チームより少なくすることです。

先発投手が代わった投手を励まし、代走のために代わった選手が、出場している選手を励まし、

キャプテンは最後まで、試合出場はなかったが全選手に声をかけていました。

一人ひとりが、自分の活躍よりチームが勝つために協力・援助をしていました。

それを見て、私も「会社もこうでないといけない」と感動して見させていただきました!

組織も、トップセールスというホームランや奪三振記録もときには大切かもしれません。

しかし、それも個人の年棒が目的ではなく、チーム(会社)が勝つためのものでなくてはいけないと思います。

組織の勝つ目的は、「一年を通じて利益を生む」ことであり、

「継続して存続する」ということだと思います。

一人のスーパーテクニックよりも、「協力」・「援助」する仲間の
姿が必要とされるんだと思います。


さぁ、当社が勝つために全員で「援助」しまくりで、全員で今日も頑張っちゃいましょう!!

2007年12月04日

ワースト3位!!

昨日は、ブログ書込みの後に、またもやビッグサプライズがありました!

08年4月に当社に入社予定の新卒内定者6名から

心のこもったプレゼントを頂きました。

内定者には何も言っていなかったので驚きました。

内定者のみなさん、本当にありがとう!感激しました!!

さて、タイトルの「ワースト3位」ですが、何が3位かというと、

本日のニュースを見てると、全国の学力テストの結果で

大阪府の小中学校が、全都道府県中で「ワースト3位」という成績だったそうです。

このブログを見ている人は、大阪の方だけとは限りませんが、

その結果を聞いて、すごいショックを受けました。

何が原因かははっきり分かりませんが、まずい話だと思いました。

関係者は、授業の内容などに問題は無いか?又、授業内容を見直すなどの意見が出ているようです。


ある講演の中で、言っていたお話で

世界中の小学生を対象にしたアンケート調査で、

「あなたは、自分の先生を尊敬していますか?」

という質問に対し、「イエス」と答えたのは、世界平均で70%強だったのに対し、

日本の生徒は、20数%しか「イエス」と答えなかったそうです。


世間では、教師のレベル低下が叫ばれていますが、教師だけの問題では無いように思います。

大人全員に問題があるように感じます。

「仕事を楽しくやらない教師」も問題ですが、

「毎日をイキイキしていない大人」に問題があるかもしれません。

子供の前で、「世の中こんなものだ」と言っている人もいるかもしれません。

家に帰っては、上司の悪口やつらい仕事の話を憂鬱そうに話しているお父さんもいるかもしれません。

それを、子供達が見て「会社ってつらいんだな!」とか、

「仕事って楽しくないんだな!」と夢を持つことを諦めているかもしれません。


自分には、まだ子供はいませんが、子供が出来たときは、

今と変わらず、「大きな夢」を子供と一緒に語りたいと思います。

「お父さんは、日本一愛される会社を創ろうとしてるんだよ」

「お父さんは、日本中をWin‐Winにするぞ!」

「一人でも多くの家族に幸せを提供したい」って!

子供達が「大きな夢」を持てるように、我々大人がもっと「夢」を持って

それを目指して生きている姿を見せなくてはいけないと思います。


「子供は親の言った通りにはならず、親のやった通りになる」

という言葉がありますが、その言葉を大人一人ひとりが自覚をして生きれば、

この先の子供達は、素晴らしい人に成長するんだと思います。


当社も「夢」の実現を目指して、社員全員で一丸となり頑張りましょう!!

2007年12月06日

スーパー2級建築士!

本日は、朝から良いことがありました。

本日、2級建築士の合格発表があったのですが、当社の和田さんが今年初受験で見事一発合格いたしました!!

1年間苦しみながら勉強していたので、喜びも最高潮でした!!

「和田さん、おめでとう!!超最高ーーー!!」

「やればできる!」ということを全社員に身をもって教えてくれました!!


今日のこの感動を、今日は家族と味わって欲しいと思います!

そして、お母さんお父さんに感謝して欲しいと思います。

自分もそうでしたが、宅建の試験に合格したとき、お母さんに感謝したくなりました。

恥ずかしくて、言葉にすることは出来ませんでしたが、心の中で感謝したことを思い出します。

是非、和田さんにはお父さんお母さんに言葉で伝えて欲しいと思います。

「生んでくれてありがとう!」

「育ててくれてありがとう!」

感謝の気持ちを持つことは、人にとってとても大切なことです。

感謝しない人に人は集まらず、人が集まらない人は幸せにはなれず。

感謝の基本である親孝行を、今日はして頂きたいと思います。

私も、今日はおふくろに電話してみようかな!

2007年12月08日

学び好き!!

09年採用の準備が、始まりました。

来年1月から説明会を始めるのですが、もう5月までの予定が決まりました。

どんどん埋まっていき、来年はかなり忙しくなることが実感として沸いてきた。


先日、センチュリーの本部より、「来年の北大阪のブロック長をやって欲しい」

という連絡を頂いてのですが、
来年は忙しくなることを想定してましたので丁重にお断りをさせてもらいました。
来年は、引き受けていただいた方の援助を進んで行いたいと思います。

そして、「生涯勉強」を信条にしている私は、1月から実践研修にも参加する予定になっています。

その後も4月から新たな学びをしようと計画を立てています。


色んな出会いから、また新たな出会いを今年はたくさん頂きました。

今まででは、知りえない人たちばかりです。

又、その方々からたくさんの学びの機会を頂戴し、自分自身も成長させていただいていると感じます。

そして、私が良き指導者となり、社員達も成長して行くんだと思います。

自分が学ぶことを止めたとき、当社も成長することを止めるんだと思います。

「生涯勉強」は、そんな思いから行動に移しています。


又、当社の社員もたくさんの学びを行ってくれています。

本日は、部長の小笠原が研修に行っています。

彼も大きくなって帰ってきてくれるでしょう!


「一度しかない人生」

「二度と戻らない時間」

今やっておかないと、いずれ後悔するときがあるのでしょう!


「7つの習慣」の著者スティーブン・R・コヴィは

「定期的に刃を研ぐ習慣を持たない人は、
切れ味が悪くなるだけでなく
時代遅れになり
無難に仕事をこなそうとする。」

と言っています。

それでは、お客様に喜ばれるサービスを提供する事は出来ません。

「日本一愛される会社」を創る目標である限り、

「生涯勉強」を実践し、「人間力」を磨き続けなければならない。

2007年12月09日

少子化に貢献!

またしても、「いいお知らせ」が届いた。

当社の課長であり「キーマン」でもある藤原に、第1子がである長男が誕生した。

朝礼では、涙ながらに喜びを発表してくれた!

全社員からお祝いを受取り喜びを噛締めた瞬間です。

「夢」を与え、「夢いっぱい」の子供に育てて欲しいと思います。

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本日の新聞に、私立高校の生徒集めが大変であることの記事がのっていました。

私立有名大学である「関・関・同・立」などと協力して入学枠などを確保したり、

大学のある学校と合併するなど、色んな対策を練っているようだ。

私立高校では、この15年の間に生徒数が、1/3に減っているところもあるそうである。

少子化問題は学校に限らず、税金をはじめ年金や企業にも影響はある。

この問題には色んな要素はあると思うが、まずは一人ひとりが社会に貢献しようとする姿勢が大切だと感じます。


我々には何が出来るか?

まずは人々に「夢」を与えることから始めなくてはいけない。

全社員が「夢」を持ち、それに向かって精一杯生きている姿を見せることで、

周りの人々も楽しくなり、また人々も「夢」を持つようになる。

またその家族も「夢」を持つことで、「幸せ」になっていただく。

そして、その子供達が「夢」を持ち追いかけるようになる。

子供が夢を持つと、未来が変わるのである。


「夢」を持てずにいる方々に「夢」を与えられる企業になる。

それが、我々が出来る使命ではないだろうか?


社員全員が、「制限を設けない夢」をしっかりと持ち、

「夢」をお客様にしっかり語って欲しい。

お客様に「夢」を与える伝道師となる人間に成長して欲しいと感じる。

「日本一愛される会社」にして、

「日本中をWin-Winにする」

その決意を持って、本日も精一杯生き抜こう!!

2007年12月10日

人材!!

「メンタリング・マネジメント」の著者である福島正伸氏は下記のようなことを書いています。

「期待される人材像」とは、
「社会に貢献するビジョンの達成のために、自ら求められる知識や能力を身につけて、それらを最大限に活かすことが出来る人材」

又、

「つまり、人材育成とは、企業の中だけで認められるような会社人ではなく、
社会で認められる社会人を育成するということです。」

今の新聞やニュース番組を見ていると、上記のような考えが全ての人々が出来ればと感じます。

企業にしても、社会に貢献するとは程遠い偽装があったり、

スポーツ界でも、朝青龍問題や亀田問題を考えると「スポーツマン精神」という言葉は死語になってしまったのかと思ってしまいます。

当社もまだまだ社会貢献をしていると胸を張って言えることではありませんが、

「お客様に夢を与える」ことを、目標に奮闘しています。


09年新卒採用の準備が当社でも始まりました。

08年採用は、新卒採用の初めての試みでしたので、

スタートが遅かったのですが、今年はいち早くスタートする予定です。

新年1月から、会社説明会を行います。

私自身が、就職活動中の学生達に熱く語りますので、
「一度聞いてやろう」という学生さんが、たくさん集まってくれれば嬉しいです。

「社会に認められたい」という気持ちを持った学生さんと出会えることを

今から楽しみにしております。

そして、我々と一緒に

「日本一愛される会社」創ることで、社会に貢献したいと思います。

2007年12月14日

偽!!

今年を表現する言葉として、「偽」という言葉になりました。

みなさんも、何となく予想が出来たのではないでしょうか?

競争社会が生んだ象徴的な言葉になってしまっているのではないでしょうか?


当社では、「日本一愛される会社」を目指して、改革を起こしたのですが、

従来は、営業マンを成果給制度で販売活動を行っていました。

現在は、「人間力」重視の職能等級制度という固定給制度となっております。

何故、それを改革したか?

以前は、営業マンに対し成長を促がしても、誰も素直に成長しようという姿勢がなかなか見えませんでした。

そこで何故そうなのか?と自問してみました。

「当社の営業マンのレベルが低いのか?」

「向上しようとする人を採用出来ていないんじゃないか?」

と色々悩みました。

で、私なりに結論を出した答えは、

「成果給(歩合給)だからでは?」と思ったのです。

当時、トップセールスであれば1千万円以上の歩合を手にするものも数名いました。

通常、1千万以上の給与をもらおうと思えば、大学を出て15年も20年も一生懸命働いて実現するものが、

1、2年頑張れば稼げるという考えが、自分の成長を無視して目先の収入に走らせるのではないか?

そう結論付けしました。

しかし、そういう形は「お客様は望んでいない」

むしろ、はやり言葉で言うと「そんなの関係ねぇ!」

ではないでしょうか?

サービス業である以上、「最高のサービス」を提供しなくてはいけない。

と判断して、業界では珍しいことではあるが、一切の成果給を廃止し、

採用も新卒採用に切り替えた。

まずは、「お客様に喜ばれたい」というところからスタートです。

「お客様の夢を実現するために力になりたい」

「お客様に夢を持ってもらいたい」

「お客様の子供を夢いっぱいの子供になってほしい」

そう思える人材だけにしました。

そして、社員同士が仲間と協力して

「自分の利益より仲間の成長」

「自分の利益よりお客様の利益」

を考える組織になり、「愛される会社」になると信じています。

社員同士が、「共に勝つ」ために奮闘し、

そして、「日本中をWinーWin」にすることが我々の仕事だと

胸を張ってやっていきたいと思います。

2007年12月16日

初入院!

クリスマスもあと一週間になりました。

その忙しいさなかに、私は明日から一週間ほど入院することになりました。

「扁桃腺」を摘出するだけですのでご心配はいりません。

子供の頃から、扁桃腺が大きいといわれて「切れ切れ」と言われ続けてきたのですが、

重い腰をようやくあげることになりました。

これもひとえに、社員全員が協力して頑張っていただいている賜物だと

「感謝、感謝!!」です。

扁桃腺が大きいことで、酸素がうまくとれていなくて疲れやすくなるそうです。

もういい歳ですので、早めに行って疲れやすい体を元気にしたいと思い、

来年は、大変忙しくなりますので、年内にしようと踏みきりました。

入院中もパソコンは持参して毎日ブログの書込みはしたいと思っています。

但し、看護婦さんに怒られないようにします。


もう今年も2週間になってしまいましたが、

何人ものお客様より、年内のご契約の予定をいただいております。

誠にありがとうございます。

「誠心誠意」お客様の「夢」の実現のために

社員一同、「最高のサービス」にて取り組んで参ります。


「ありがとうございます!」

「感謝いたします」

2007年12月18日

まずは夢を持つこと!

最近は、事件の内容が本当に変わってきたと思います。

先日の「散弾銃乱射事件」などもそうです。

捜査が進んで行くと思いますが、信じられない事件です。

なぜこんな事件を起こすのだろう?

やはり人生を悲観的に考えているのではないかと感じる。

「夢」を持つことが出来れば、事件は起こらなかったかもしれない!

今こそ、人が人に影響を与えていかなくてはいけないのではないか?

もっともっと関わっていかなくてはいけないと感じます。

人同士が悲観的な話に花を咲かせるのではなく、

「夢」を語り合って欲しいと思います。

社員同士でも、上司と部下でも、当然夫婦も子供とも語って欲しいと思います。


当社でも、改革を進めてきて、会話の内容に少し変化が見えるようになってきました。

朝礼でのスピーチの内容や、飲みニケーションの場でも違って来た。

以前は、仕事に対する愚痴や不満を語っていたかもしれません。

しかし最近では、

社員の成長話に盛り上がったり、「こんなふうにしたい!」や、

お互いが刺激しあい、援助する会話に変わってきた。

そういう話で盛り上がってくると、お酒も気持ちよく飲めるものです。


「夢」を本気で語る集団となり、

「夢を叶え」、また「夢を与える」集団へと進化したいと思っています。


まず第一歩は、「夢に制限を持たないこと」

とてつもない夢を持つことからスタートです。

「日本一愛される会社」を本気で実現するよう、社員一丸となり努めさせていただきます。

2007年12月20日

08年は飛躍のチャンス!

不安要素となるニュースが、最近よく報道されています。

年金問題、サブプライム問題、株価の低迷・・・

実際、アメリカのバブル崩壊で来年は業種を問わず厳しい時代になるでしょう!

しかし、これもプラス要因に捉えなくてはいけません。

経営の神様、松下幸之助翁は、

「経営というものは、不況の時こそが飛躍のチャンスである。」と言ったそうです。


「好況の時は、他に目が移らないから、駆け足をしているようなものである。

一方、不況の時は、ゆっくり歩いているようなもので、前後左右に目がうつるから、欠陥に目がつく。

つまり、不況の時は、その目についた欠陥をなおす好機である。

しかも、不況の時は、日頃よく努力している店ほど、よく売れるようになる。

好、不況はないものと思い、日頃から商売の本道を踏まえ、

なすべきことをきちんとやることによって、

『好況よし、不況さらによし』となるのだ。」


大先輩方は、我々にすばらしい生き方を教えてくれます。

戦後の混乱期を乗り越え、「世界の松下」を創業された命の言葉です。

ありがたく学ばせて頂き、我々も人々の役に立つ仕事を行っていきたいと思います。

当社全員も、先輩方の言葉を受け止め、

本日も、「お客様の夢の実現」のために邁進していただきたいと思います。

「夢を叶える」のに好、不況は関係ないのである。

2007年12月21日

「青年よ大志を抱け!」

「Boys Be Ambitious(青年よ大志を抱け)」

これはクラーク博士の言葉として有名ですので皆さんもよくご存知だと思います。

でも、この後に続く全文があることをご存知でしたか?

恥ずかしながら私は知らなかったのですが、最近本で知りました。

紹介しましょう!


「青年よ大志を抱け。

それは金銭や我欲のためにではなく、

また人呼んで名声という空しいもののためであってはならない。

人間として当然そなえていなければならぬ、

あらゆることを成し遂げるために大志をもて」


と言ったそうです。

「青年よ大志を抱け」という一言だけでも説得力がありましたが、

全文を読むと、尚更心をうたれる言葉です。

「7つの習慣」の著者である、スティーブン・R・コヴィの言葉でいう

「原則」に基づいた人間になるための大志ということだろうか。

「原則」=「普遍のもの」

どんな時代にも、どこの世界にでも変わらないもの、それが「原則」。


「人として当然備えていなければならないもの」

それは、「人としての関わり合い」の気がします。

「仲間全員の夢」を社員一丸力で達成するために、

「援助」の心で今日も一日頑張りましょう!!

2007年12月23日

クリスマス!!

いよいよ明日は、クリスマスイヴ!!

当社では、そのイヴの日に「クリスマスイベント」を行います。

お客様のお宅へサンタクロースやトナカイがお子様にプレゼントをお届けいたします。

数ヶ月前から、「クリスマス委員会」や「顧客満足委員会」などのメンバーが企画し、いよいよ明日が本番です。

各委員会を超越し、全員参加で企画や段取りをしてくれていましたので、

必ずいいイベントになるだろうと期待しています。

実際にお客様のお宅に行かないメンバーは、会社でクリスマスパーティの準備をしながら、サンタやトナカイの帰りを待ちます。

家族のあるメンバーは家族を会社に呼んでみんなでパーティです。

「お客様への感謝」

「子供達に夢を与えたい」

「最高のサービス」

という、さまざまな思いで企画されたこのイベント。

社員全員も成功させたい一心でやっています。

これをキッカケに、社員一人ひとりが他人のやっていることを意識して、

「協力」、「援助」をすることを意識できるようになりました。

「自分達には仲間がいるんだ」

「仲間がいるから、頑張れるんだ」

と感じてくれたのではないかなと思います。

きっと、最高の笑顔で子供達に「夢」を届けてくれると思います。

後日、写真や動画を配信できればと思っています。


みなさま、「最高のクリスマスをお過ごしください」

2007年12月27日

感謝!!

当社も本日が業務最終日になりました。

明日、大掃除をして仕事収めとなります。

早いものであっという間の一年でした。

我が社にとって、「2007年」は忘れられない激動の年だったと思います。

その激動の一年を本日終えますが、たくさんの収穫を得ることが出来、

「大改革」をすることが出来ました。

「売上主義」から「理念経営」に変革し、「お客様主義」の徹底をしています。

営業マンも、当社の「理念」に賛同できるものだけが残り、

「成果給」を廃止し、人間力を重視した「職能等級制」に変え、「サービス業の原則」を徹底する仕組みに改革しました。

「如何にお客様の夢を実現できるか?」

を考えることを徹底しています。

そして、採用も今年から新卒採用をスタートしました。

来年の春入社予定の内定者が6名になりました。

当社の理念である「Masters Way」に賛同してくれる6名です。

来春から、バリバリやってくれると大いに期待しています。

また、今年はたくさんの新たな出会いを頂くことが出来ました。

そんな人々にたくさんの学びを頂戴しました。

そして、今年一年もたくさんのお客様にご愛顧いただきました。

「ありがとうございました!」

取引会社の各社様にもご協力いただき、お客様に喜んで頂くことが出来ました。


すべての方々に、本当に「感謝・感謝!」です。

まだまだ未熟ですが、我が社は「日本中をWin-Win」にするために、今後も躍進いたします。

お客様に「夢を与え」、また「夢を叶える」ことを

来年も徹底していきます。

そして、全社員が「お客様主義を徹底する」ことで日々成長し、

「日本一愛される会社」になるよう努めて参ります。

今後とも、お客様、協力会社様には益々のご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

皆様におかれましては、よいお年を迎えられますようお祈りいたしましてご挨拶に代えさせて頂きます。


「誠にありがとうございます!!」

プロフィール

中村義男
センチュリー21 マスターズホーム株式会社代表取締役

日本一愛される会社を目指す“熱い男”。常にポジティブな思考で「一生成長」を志し、その姿勢に惹かれ士気を高める社員も多い。
日本中を「Win-Win」にするために、日々、自己成長の努力を続けている。
趣味は、ゴルフ。

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